お知らせ
プレスリリース「愛媛RWD構想」が地域包括型へ進化自治体の参画で、医療×行政データの統合プラットフォーム構築へ前進」
2026年04月27日
国立大学法人愛媛大学(愛媛県松山市、以下愛媛大学)およびロシュ・ダイアグノスティックス株式会社(東京都港区、以下ロシュ)は、「愛媛リアルワールドデータ(RWD)構想」において、愛媛県の自治体として初めて、西予市と鬼北町の2 自治体が参画したことをお知らせします。
自治体が保有するデータ連携が具体化することで、本構想のデータプラットフォームは地域包括型へと進化します。なお、本構想への参画数は計22 団体となり、次世代医療基盤法に協力する医療情報取扱事業者数として、愛媛県は全国最多となります。
本件に関する詳しい内容は愛媛大学ホームページに掲載されておりますプレスリリースをご覧ください。