RWD構想 参画後データ利活用について
RWD構想 参画後データ利活用について
ヘルスケアデータサイエンス講座では、愛媛県の大部分をカバーする匿名加工医療情報を活用し、エビデンスに基づいた医療・健康施策を推進。自治体、研究者、医療機関、民間企業が一丸となって県民および日本全体の健康増進と予防医学分野の向上を目指しています。
現在、愛媛県内の中核病院15施設以上(25年2月時点)のデータを使って利活用を行っていける研究や事業のテーマを募集しております。
【愛媛RWD構想参画医療機関様の利点】
愛媛RWDプラットフォームのデータ利活用の際は、愛媛大学HDS講座が共同研究としてデータの入手・抽出・解析を無償でご支援をいたします。
ご支援の範囲や役割分担等詳細は、お申込み後にお打ち合わせさせていただきます。
現在利用可能なデータについてはこちらのページをご確認ください。
データ利活用ご希望の方はページ下部のフォームから申込をお願いいたします。

RWD構想 データ利活用の流れ
RWD構想データ利活用ご希望の方は以下リンク先Webフォームから申請をお願いいたします。
フォームに記載いただいた内容を基に、担当者より内容の確認や面談の調整等の連絡を差し上げます。
RWD構想 参画後~利活用までの流れはフロー図の通りです。

RWD構想に関する説明についてはこちらのページから詳細を確認いただけます。